の最近のブログ記事

名古屋もコインパーキングが増え、各社が「1日最大料金」や「昼間・夜間最大料金」等のサービス時間を設けて少しでも多くのお客様に利用して頂こうと努力しています。

変わった料金では「6時間最大料金」や、「夜間最大¥0-」なんていうのもありました。

結局はお客様が分かりやすい事が一番だと思いますのでGICではそういった駐車場をご提供出来るようこれからも試行錯誤していきます。

駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

最近社内では読書が流行っております。

私も通勤時間を利用して本を読むようにしているのですが、最近読んでみて是非皆様にご紹介したい本があります。

タイトルは「再生巨流」です。

大手物流企業に勤める主人公は社内でトップの営業成績を残しているものの、上司には好かれておらず新規事業部へと左遷されてしまうのですが、会社の方向性を変えてしまうほどの新規事業を立案し同じ境遇の仲間と共に復活していくという物語です。

経済小説というジャンルは今まで何冊も読みましたが、面白いと思える作品になかなか巡りあえていなかったのですが、今回紹介した「再生巨流」は作者の発想力や、物流という普段見えにくい業界を詳細に描いているという事で勉強にもなり、2~3日で読み終えてしまいました。

ドラマ化もされたみたいなので、興味のある人は是非読んでみて下さい。

 駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

 

 

 

 

地震発生から1週間が経過しようとしていますが、現状のニュース映像を見る限りでは復興までに相当な時間を要する事になると思います。

被災した方々にかける言葉は見つかりませんが、今回被害を受ける事の無かった地域に住む人々も自分の事のように心を痛め、日本中が協力して復興までの道のりを支援するという事をお伝えしたいと思います。

海外では「不屈の日本」という社説を掲載した新聞社や、「がんばれ日本、がんばれ東北」という日本語が一面を飾った英国の新聞社がありました。

記事の中では、危機的状況の中でもみなで支え合う姿・略奪が起きる事もなく順番に並んで配給を待つ人々の姿に対して日本人の精神力の強さを称賛しています。

今後も困難な状況が続くかもしれませんが、どうか地震が起きる前の平和な暮らしが必ず戻る事を信じて過ごして頂ければと祈るばかりです。

 

 

 

 

 

映画が好きという事があって、毎年行われる映画の祭典「アカデミー賞」を楽しみに見ています。

年々視聴率は下がっているという事で今回司会を務める事になったのは二人の若手俳優だったのですが今年は歴代ワーストの視聴率という事でした。

只、経済効果はすさまじく主要部門を獲得した作品のDVDの売上は何十%も上昇すると云われています。

今年のアカデミー賞の作品賞を獲得したのは英国王のスピーチでした。主演したコリン・ファースは主演男優賞も獲得した素晴らしい俳優で、受賞のスピ-チでは感動的なスピーチで会場を盛り上げていました。

たかが映画ですが、時には人種差別や戦争をも止めてしまう力を持っています。

英国王のスピーチではエリザベス女王の父親にあたるジョージ6世が吃音を克服し、国民を勇気づけるスピーチを行うまでの過程を描いています。

様々な人生の裏側を覗けるのも映画ならではと思いますので、これからも素晴らしい作品を探していきたいと思います。

 

駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

明けましておめでとうございます。

年末年始は海外に行かれた方も多いと思いますが、ご自宅でご家族とゆっくり過ごす方も

多かったのではないでしょうか。

私もどちらかといえばその一人で、テレビの特番を見る機会も多かったのですがその中で楽しみにしていたのが司馬遼太郎原作の「坂の上の雲」でした。

明治維新が起こり、武士の時代から急速に近代化を遂げる時代の日本が舞台で日露戦争

で大活躍した秋山兄弟、俳句の正岡子規を題材にしたドラマです。

その中で非常に印象に残っているセリフがあります。

それは秋山好古の座右の銘でもある、「一身独立し一国独立す」という言葉なのですが要は

一人一人が独立する事で「国家」が出来るという意味です。

秋山好古はその言葉を体現する人物で最後の古武士とも云われたそうです。

独立するという事は他人の力や知恵を借りない・人まかせにしない事を指しておりまだまだ自分は自信をもって云えません。

今年一年、自分がどれだけ成長できるか未知数ですが「一身独立」を目指してがんばります。

 

駐車場経営のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

全国で65歳以上の人が全体の3割近くに上っているという話を聞きました。

今後ますます高齢化社会が進めば年金の受給資格も65歳から70歳まで引き上げられてしまいそうです。

日銀のゼロ金利政策も復活して、住宅購入者等は恩恵を受けますが只でさえ低かった銀行金利がさらに低くなってしまいます。

なんとなく老後は大丈夫と思っていた部分もありましたが、30歳目前になり日本の将来と自分の将来が心底心配になってきました。

今までは毎月少額を銀行に預けてきましたが、何が起こるか分からないこのご時世、もっと積極的に投資や貯金をしなければと思っています。

とりあえず簡単で一番いいのは煙草をやめる事かと思い、値上げと同時にやめようと思いながら今だに吸っています・・・。

20100830-1.jpeg最近、会社の近くを歩いていると写真のようなベロタクシーをよく見かけます。

愛知トリエンナーレの会場まで案内してくれるそうですが、この暑い名古屋で自転車を走らせるのは相当大変な事だと思います。

街中にも会場の案内係の方が色々な場所に立っていらっしゃるようです。

国際美術展チケットがあれば利用出来るそうなので郊外から来られる方は、アートと名古屋の街をベロタクシーに乗って楽しんではいかがでしょうか?

 駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

 

 

愛知万博以来、名古屋で大きなイベントといえばコスプレサミットぐらいだったと思うのですが、10月にCOP10が開催されます。

あまりハデなイベントではないのですが、有名百貨店で写真展を行っていたりと、少しずつ注目度が高まっていくのではないでしょうか。

『生物多様性』とは生物種の多さと、それらによって成り立っている生態系の豊かさやバランスの保たれている状態だそうです。

難しく聞こえますが、中学生の時に習った"食物連鎖"のように色んな生命が上手く支えあっているって事だと思います。

何でもエコと言い出して、環境問題が一種のプームのようになっていますが実際に年間で4万種の生命が絶滅しているそうです。

駐車場を利用して頂けるお客様にアイドリングを控えて頂くように喚起したり、植物を植えたりするぐらいしか今の所思い浮かばないですが、駐車場でも出来る事があればどんどん実践して行きたいと思います。

駐車場のことならパークインへおまかせ下さい。 

  http://www.parkinn-web.com

前から興味があったiPadですが、最近街中でもようやく使っている人を見かけるようになりました。

当初は出荷台数を制限して市場の飢餓感を煽るというような戦略?で予約しないと手元に入らないといわれていましたが、どうやら一段落して電器屋さんでも在庫を見かけるようになりました。

iPhoneを使っていない私にとってはまさに新感覚で、これ以上PCは進化するのかというくらいの次元に達しているのではないでしょうか?

さらに新osを搭載したiPhone4も発売予定で、過去最高の予約台数を記録しているというニュースも入ってきています。

携帯各社がスマートフォンに力を入れ、以前と比べ機種も豊富になってきたのでそろそろ携帯を変えたいのですが、現在2年契約中であと10カ月残っている私には歯がゆい思いがしています。

機能が違うので2台目でもいいのですが、以外とすぐ新しい機種が出る業界なのでもう少し、辛抱強く待っていたいと思うこのごろです。

 

駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

サッカーをやっていた僕にとって待ち望んだ日がやってきました。

世界中が熱狂するワールドカップの開幕です。

ドーハの悲劇以降、ワールドカップの常連になりつつありますが世界のチームを見ていると勝ち点1を取る事の難しさを感じずにはいられません。

今回は中田ヒデのようなスターはいないものの、新しい世代である本田や森本の活躍を期待しています。ベスト4は難しいかもしれませんが、遠く離れた日本から『念』を送って応援したいと思います。

優勝予想ですがスペインという声が一番多い中、個人的にはオランダorドイツが来そうな予感がしています。

会社や学校で賭けをしている人も多いと思いますが、とりあえずは日本を精一杯応援しましょう!!

駐車場のことなら、PARKINNの株式会社ジーアイシーにお任せください。

http://www.parkinn-web.com

 

 

2016年11月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のコメント

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは張薇です。

次のカテゴリは櫛田です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。